職人が見ても、きれいな仕事を
完成した外構がきれいに見えることはもちろん、株式会社田中が大切にしているのは、同業の職人が見てもきれいだと思える仕上がりです。
目地の通りや見切り、端部の仕上げなど、普段はあまり意識しない細かな部分にも施工の違いは表れます。見えるところだけを整えるのではなく、細部まできちんと納めることを大切にしています。
通りすがりの職人が見ても、「きれいに仕上がっている」と思ってもらえる仕事を、一つひとつ積み重ねていきます。


1976年から、同じ地域で
株式会社田中の創業は1976年です。丹波市を中心に、これまでに1,500件以上の外まわりを手がけてきました。
現在も年間80〜90件の現場に伺っています。同じ地域で仕事を続けているので、一つひとつの仕上がりがそのまま評価として残ります。
建設業許可は兵庫県知事許可(般-6)第751982号。社内には1級・2級の施工管理技士が在籍しています。
1,500件を超える施工実績は、この地域で一つひとつの現場に向き合ってきた結果と考えています。
提案するのは、営業マンではありません
株式会社田中では、現場に立つ職人がお客様のお話を伺い、ご提案しています。
実際に施工する立場だからこそ、見た目だけではなく、敷地の状況や施工方法まで考えながら、ご希望に沿った形を一緒に考えていきます。
外構や庭の工事は、完成した形だけでは分かりにくいこともあります。気になることや分からないことがあれば、現場を知る立場からできるだけ分かりやすくお伝えします。
つくって、終わりにしません
引き渡した日が、いちばんきれいな日とは限りません。株式会社田中では、完成したその日だけではなく、その後のお手入れや修理まで含めて長く関わっていきたいと考えています。
庭木が伸びてきたときの剪定や、年月が経って気になる部分が出てきたときの修理など、工事が終わったあとも必要に応じてご相談いただけます。
つくるときも、そのあとも。外構や庭のことで困ったときに、また声をかけていただける存在であることを大切にしています。
工事が終わってからのほうが、長いお付き合いになる会社です。










